9月17日(土) 2005 J1リーグ戦 第24節
柏 2 - 1 G大阪 (19:02/柏/11,948人)
得点者:'13 アラウージョ(G大阪)、'20 玉田圭司(柏)、'51 玉田圭司(柏)
----------
●早野宏史監督(柏):
「先週の敗戦から切り替えて、今週1週間ガンバ戦に向けて準備してきた。その結果が今日につながったと思う。1点先制されたが、そのあと怖がらずに積極的にやったことが逆転につながった。クレーベルの調子は悪かったが、玉田が2ゴールを挙げてくれてチームに勢いが出た。守備面ではラインを下げすぎずに、相手に体を寄せて自由にやらせなかったことがよかった。サポーターの声援も選手の力になったと思う」
Q:クレーベルの出来が悪かった?
「玉田とレイナウドの2トップへのフォローが少し遅かったし、前線への飛び出しも少なかった」
以上














