11月3日(木・祝)第85回天皇杯 4回戦
鹿 島 7-0 ホンダロック(13:04/カシマ/4,158人)
得点者:5' オウンゴール(鹿島)、13' 増田誓志(鹿島)、22' 増田誓志(鹿島)、24' 野沢拓也(鹿島)、44' 石川竜也(鹿島)、52' 増田誓志(鹿島)、89' 中島裕希(鹿島)
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●増田誓志選手(鹿島)
Q:今日の試合のハットトリックについては
「よかったです。でも、内容はよくなかった。やりにくかったです」
Q:やりにくさというのは、どういう点が?
「顔見知りが多いし、相手を知っている分、やりにくかった」
Q:得点について
「1点目と3点目は得意なところだったので、よかったです」
●本田泰人選手(鹿島)
「経験があるし、コンディションさえ万全で臨めば自分は出来るって自信はあった。ペース配分は考えずに、いけるところまでいこうと思ってやった。
立ち上がりからいい形で点を取れて、いい入り方が出来た。後半攻め疲れが出たが、全体的にいい形で出来た。今日は相手がどうであれ、自分達のサッカーが浸透している内容だった」
Q・3点目の野沢選手へのパスについて
「相手は結構ラインを上げてくるから、くさびをもらうふりをしてチャンスを作ろうと思った。僕のトラップやクセを拓也(野沢)がよく合わせてくれた。拓也とのアイコンタクトの直後だったので(うまくいって)うれしかった」
Q本田選手が入ることでチーム全体が引き締まった感じがしましたが?
「引き締まってもらわないと困るよ。特に今日は前のほうが若い選手だったんで、途中、もっとボールを保持しろ、縦に繋がずにパスを回していけという指示を出した」
●白川伸也選手(ホンダロック)
「鹿島は本当に強かった。日本のサッカーじゃなく、ブラジルのサッカーのようだった。自分達のいやなところをついてくるし、JFLよりも1ランクも2ランクも上のチームだった。
今日は試合が始まる前から、スタジアムの雰囲気にのまれてしまい、立ち上がりから消極的になってしまった。最初から引いてしまい、自分達のサッカーが出来なかった。今日は確かに鹿島は強かったけれど、自分達に負けてしまったという感じ」
●水永翔馬選手(ホンダロック)
「鹿島の増田選手とは友達。ああやって活躍しているのを見ると(昔に比べて)すごくうまくなったと思う。目の前でハットトリックを決められて悔しいし、自分も練習頑張らないと…。
さっき、別れ際に『またキャンプで宮崎に来た時は試合しよう』と言って別れた。自分もトレーニングをしっかりやって、またこういうチームと試合ができたらいいと思う」
以上
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