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【第85回天皇杯4回戦:C大阪vsHonda FC】試合終了後の各選手コメント(05.11.03)

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11月3日(木・祝) 第85回天皇杯 4回戦
C大阪 1-1(4PK1) Honda FC(13:04/長居2/2,823人)
得点者:15' 古橋達弥(C大阪)、20' 新田純也(Honda FC)
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●古橋達弥選手(C大阪)
「とにかく次に進めるのでよかった。FKでの得点は狙い通りだった。点を取ってからちょっと気持ちが緩んでしまった。2、3点たたみかけないといけなかった。相手は粘り強くJFLで上位にいるチーム。優勝の可能性もあると聞いているのでがんばってほしい」

●森島寛晃選手(C大阪)
「苦しいゲームになるのは予想していた。相手が気持ちを出して、球ぎわも激しく来ていて、圧倒されてしまった。トーナメントなのでどんな形であれ勝ちたかった。こういう形だが結果が出せて次につながる。次のリーグ戦は正念場。今日のような入り方をしたらやられる。気持ちの準備をして臨みたい」

●ファビーニョ選手(C大阪)
「J1とJFLが対戦するような大会は難しいもの。J1リーグ戦とはまた違った難しさだ。Honda FCの組織はすばらしく、ポジショニングも良く、チームとしてまとまっていた。グラウンド状態のために、ボールが走りすぎた点もあった」

●伊藤友彦選手(C大阪)
「試合に出ていなかったので、感覚がむずかしいのではという不安はあった。入り方を大切に、コミュニケーションに気をつけた。自分がやれる自信はあった。やれることをやろうと思っていた。負けられない、負けちゃいけないという気持ちがあり、緊張した」

※本日、Honda FCの選手コメントはありません。ご了承ください。

以上
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