11月13日(日) 2005 J2リーグ戦 第40節
水戸 3 - 0 甲府 (14:04/笠松/3,106人)
得点者:'20 大和田真史(水戸)、'44 秦賢二(水戸)、'64 吉本岳史(水戸)
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●大木武監督(甲府):
「出足からテンポが悪く、ゴールまで行ききれない。そして反撃にあいセットプレイなど取られる展開だった。もう少し冷静にプレーできればよかったのにと感じている。ファウルもかさみ、あのレッド(前半42分:秋本が2回目の警告で退場)は痛かった。そして2−0、3−0になってしまった。負けは痛いが、まだ何も終わってはいない。何かを成し遂げようというときは、こういう苦しみが必ずある。決して下を向かずに、次のゲームに向かって行きたい。9人になってからの頑張りを見れば、この後も十分行けると信じている。次は、何が何でも勝つ」
Q:連戦の疲れが影響したのか?
「ほぼ無い。負けたことの要因にはなっていないと思う」
以上
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