●AFCユース選手権予選グループN 第1戦
11月23日(水・祝)19:01キックオフ/熊本/2,643人
U-18日本代表 5-0 U-18チャイニーズ・タイペイ代表
得点者:10' 梅崎司、43' 柳澤隼、64' 河原和寿、66' 森島康仁、69' 河原和寿
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●安田理大選手(U-18日本代表/G大阪ユース)
「攻撃的に行こうと思っていた。/ベンチから見ている時は『点を取らなくては』と焦っているように見えた。慌てていた。サイドをくずしていればもっとチャンスがあったと思う。北朝鮮戦で引き分けてしまうときついので、今日は点を取っていこうと話はしていた。もうちょっとクロスを点に絡めたかった。みんなどんどん前に行って、自分が、自分がというようになってしまった。
次に切り替えていこうって、もうみんなと話はした。
自分はサイドバックに入ってボランチをもっと使っていきたかった。中に入った時、前が詰まったら早くサイドを変えようと思っていた。最後は相手が守ってきたので、もっとクロスの質が大切だったと思う。自分自身はそんなに焦っていなかった。シュートも打とうとしたのだが、ちょっとスリッピーで打てなかった」
●福元洋平選手(U-18日本代表/大分U-18)
「チームとして、ひとつの方向を向けるように心掛けていた。イライラする時間帯のある試合だった。青山(名古屋ユース)とは、相手の速攻に対して、カバーリングとそうでない時とをはっきりさせようと話をした。今までセンターバックを組んでいた槙野(広島ユース)だとコーチングもできるし、人に強いのでうまく役割分担が出来ていた。青山はボランチの選手なので、球回しもうまい。だから預けて攻撃へということを考えた。
前半1点目を取った後で2点目を取るまでチームがばらけていた。コーチングをしたつもりだが、足りなかったと思う。もっと伝えられたらと思う。フィードに関しては2トップが変わったが、ポストとスピード系ということで役割は変わらなかったので問題はなかった」
以上
J’s GOALニュース
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