4月8日(土) 2006 J2リーグ戦 第8節
横浜FC 2 - 0 柏 (14:04/三ツ沢/4,328人)
得点者:'5 三浦知良(横浜FC)、'16 城彰二(横浜FC)
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●三浦知良選手(横浜FC):
「勝つまでのプロセスが大事。ここから落ちていくのは簡単だが、これを維持するようにしたい」
Q.得点シーンについて
「いいスルーパスがルイス(アウグスト)から出てきた。今日は意味のある試合だということは全員が理解していた」
Q.先制点の前のピンチについて
「点を取る前に、2〜3回相手がチャンスを作っていた。そこは問題なので立ち上がり、試合の入り方は気をつけないといけない」
●岩倉一弥選手(横浜FC):
「高木監督に『上がるチャンスがあったら、上がっても良い』と言われてピッチに入った。自分としては、今日はベンチにも入るとも思っていなかったし、まさか試合に出るとも思っていなかった。ピッチに入っても、ハヤさん(早川)やトゥイードが常に声を掛けて続けてくれていたので、特に緊張もなかった。ピッチでプレーできて、とても楽しかった。チームとしてもこの良い状態を維持していきたい」
●早川知伸選手(横浜FC):
「今日は気持ちの部分が大きかった。相手が柏ということで皆も油断というのはなかったと思うし、思い切りやるだけだった。よく集中していたし、よく戦っていたし、そういう精神的な部分だけだと思う。皆の意識統一もはっきり出来ているし、ここ何試合かゼロで出来ているというのも自信にもなっている。ラインを保つ距離とか高さとかいうのは自分たちで十分把握出来ている範囲なので、そういうところで手応えは感じているが、まだまだ修正しなくてはならない点はある。まだ始まったばっかりなので」
●谷澤達也選手(柏):
「最初に大谷からパスが出た場面を外してしまったが、そのプレーで出来ると思った。が、それが油断だった」
●小林祐三選手(柏):
「こういう試合もあると思う。横浜は前の選手のレベルが高かった。他のチームと同じように、ラインが高いわけではなかった」
Q.2点先制され、難しかったのでは。
「やること(点を取る)は一緒なので、そんなに焦りはなかった。実際にチャンスはあった。ただ、前半15分までに2点取られてしまったのは大きかった」
●岡山一成選手(柏):
「2点差だったこともあり、最後、かなり上がった。それは自分の判断。もしダメだったら石崎さんが下がれと言ってくると思っていたが、それは特になかった」
以上
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