4月23日(日) 2006 J1リーグ戦 第9節
甲府 1 - 0 横浜FM (15:04/小瀬/14,615人)
得点者:'89 バレー(甲府)
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●バレー選手(甲府)
「凄く大きな得点だった。チームが諦めずに最後まで戦っていたから。(決勝ゴールのシーンは)いつもトレーニングしてきたこと。クロスの時にしっかりニアに入って、2人目、3人目のFWがポジション取ることを言われてきた。今日はポジションが取れていた。F・マリノスの力はわかっていたので、敬意を払っていた。自分たちのサッカーをしていたからあのような形で点を取ることが出来た」
●石原克哉選手(甲府)
「(決勝ゴールに繋がったクロスは)秋本が見えていて、上げた瞬間『いいボール』と思ったら空振り。そしたら後ろに凄い人(バレー)いた(笑)。アシストは今年10以上を目標にしている。早めに決めてチームに貢献したい」
●秋本倫孝選手(甲府)
「(横浜FMのFWは)ライン勝負に来て、裏に抜けることが上手く勉強になった。今までに対戦したことがないタイプ。ポジショニングでも自分の視野に入る場所にいないから(対応することが)面白い」
●杉山新選手(甲府)
「今日のパフォーマンスを次の試合でも維持できればいいと思う。(マッチアップした)ドゥトラは前から注目していた。やってみたいと思っていた。走ってもいいし、寄せないといいボールを上げてくる選手」
●奥大介選手(横浜FM)
「前半はいい感じで、後半は全体のリズムが縦に早くなり過ぎて、ミス続いて流れが変わった。前半チャンスがあったときに1点でも決めると、チームも盛り上がってもっと点が入る感じがあった。流れが悪い時はそういうもの。トレーニングから切り替えて次に繋げて行きたい」
●松田直樹選手(横浜FM)
「やられる気がしなかった。(そのチームに)やられたらマズイと思う。うちの組み立てもいいところがなかった。4バックは中盤が厚くなるからよかった。前半耐えると向こうはバテると思ったが…。うちもこういう相手に絶対に勝たないと駄目。メンバーがいないというのは言い訳。甲府の方が気持ちが上だった」
以上
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