4月26日(水) 2006 ヤマザキナビスコカップ
F東京 1 - 2 横浜FM (19:00/味スタ/11,690人)
得点者:'21 田中隼磨(横浜FM)、'46 梶山陽平(F東京)、'64 松田直樹(横浜FM)
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●梶山陽平選手(F東京):
「チャンスをしっかりと決めないと、こういう結果になってしまう。自分も何度かそういう場面があったが、最後の部分でもっとしっかりやらないと。今日は勝ちたかった。今日のようなサッカーで、今後自分の調子も上がっていければいい。(調子が上がってきた?)今日はボールも足に付いて、今までより運動量もあったと思う。(伊野波が後ろで積極的にプレーしていたが?)自分もやりやすかった。宮さん(宮沢)がいなくなってから、ひとつポジションを下げることになったので、前でボールをもらえなくなってしまった。ただ、今日は自覚を持って声も出せたし、自分たちでも悪くなかったと思う。今後は簡単なミスをなくすことが重要になる」
●今野泰幸選手(F東京):
「(今日は声が出ていたがみなで話し合ったのか?)話し合うといよりも、声とか運動量とかはやらなくちゃ始まらないし、自分も、みんなも感じていたこと」
●赤嶺真吾選手(F東京):
「(松田の印象は?)凄い選手だとは思っていた。通用する部分もあったし、まだまだな部分もあったが、怖さとかそういうのはなかった。(通用したプレーとは?)ポストプレーや競り合いの強さなど、今できているプレーを今後も活かしていきたいと思う」
●小澤竜己選手(F東京):
「(初めての味スタだったが?)出られたことは嬉しいが、点を取れなかったので。(監督からの指示は?)前の試合と似た状況だったので、とにかく勝負して、積極的にやるようにと。チームとして結果が出なかったので残念だった。今後も最後まで諦めない姿勢で、出られるチャンスがあったら頑張りたい。(次の試合に向けて?)出られたら、とにかく結果を残したい。今はまだ一杯一杯の部分があるので、もう少し落ち着いてプレーできればいい。今日は後半からの出場でスペースもあって起点になれたが、今後は1対1で勝負していきたい」
●宮沢正史選手(F東京):
「あとはフィニッシュとラストパスの精度。(監督からは何か言われたか?)今日のプレーを誇りに思うと言われた。選手は結果を出して応えるしかないし、今日のサッカーをベースに、こういう試合で結果を出していきたい」
●松田直樹選手(横浜FM):
「監督も支えてくれているが、キャプテンとしてしっかりとチームをうまくまとめられたと思う。ひとつ勝っただけだし、まだまだ課題はある。技術より気持ちで勝ちたい。気持ちをひとつにしたい。横浜F・マリノスはまだ終わってないし、諦めるつもりはない」
●中西永輔選手(横浜FM):
「(試合勘は?)選手経験が長いのでそれほど問題はない。ただ、ゲーム的な体力はまだまだ物足りないかなと。今日は途中出場だったが、これから頑張っていきたい。ケガとはうまく付き合いながらになると思う」
以上
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