5月3日(水) 2006 J1リーグ戦 第11節
京都 1 - 1 新潟 (15:04/西京極/11,221人)
得点者:'26 パウリーニョ(京都)、'81 シルビーニョ(新潟)
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●斉藤大介選手(京都):
「もったいない試合。攻撃的な選手が入ってきて、相手が攻撃的に来たのを後手にまわってしまった。後半少し疲れが出た。勝ちきれないのが今のチームの現状」
●登尾顕徳選手(京都):
「前半はよかっただけに悔やまれる。点を取られた時は足が止まっていた。(新潟に1人退場者が出て)1人多いのに攻め切れず残念です」
●三上卓哉選手(京都):
「悔しいです。前半はラインコントロールしてセカンドボールを拾えた。後半ディフェンスラインが下がり過ぎてしまった。ラインコントロールをしないといけない」
●シルビーニョ選手(新潟):
「非常に嬉しいゴールだった。チームが一丸になって、(退場者が1人出て)10人になってからのゴールで私としては非常に嬉しい」
以上















