6月2日(金) 2006 J2リーグ戦 第19節
水戸 1 - 0 横浜FC (19:04/笠松/2,638人)
得点者:'56 アンデルソン(水戸)
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●前田秀樹監督(水戸):
「前回完敗を喫した相手でした。中島のところにうまくプレスをかけられず、そこから入ってくるボールに対して城やカズやアウグストがうまくサイドを突いてきた。そんな相手との戦いだったので、まともに殴り合ったらやられると思っていた。向こうも攻撃を待っており、攻めてきてほしかったと思う。だが、攻めるとトゥイードや早川がガッチリしており、前から取りに行くと最終ラインで裏を突かれる。なので、今日は極端にリトリートした。ハーフウェイラインまで取りにいかなかった。今まではセンターサークルあたりでプレスをかけるが、今日はもっと低くして小椋とマルキーニョを中心に中盤をコンパクトにして向こうに攻めさせなかった。とにかく我慢するしかなかった。トゥイードからは「攻めてこい!」と言われたぐらいですから。水戸は嫌なチームと思われたでしょうね。でも、相手の長所をつぶしてカウンターというのが、まんまと成功しましたね。運もウチにあったと思います」
以上
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