6月7日(水) 2006 J2リーグ戦 第20節
東京V 2 - 0 仙台 (19:04/国立/5,910人)
得点者:'33 齋藤将基(東京V)、'75 大橋正博(東京V)
----------
●大野敏隆選手(東京V):
「仙台との対戦は2回目だが、(4/18@ユアスタ、0-3で敗戦)前回のほうがもっと内容のいい戦いができた。ただ内容がどうでも2連勝してこの試合を迎えて、勝つことが大事だった。両サイドバックとは初めて試合を一緒にしたが、練習も一緒にやったのは3回くらいだった。積極的に上がっていっていたし、今後もっともっとよくなると思う。ここ3戦で0失点というのは大きい。守備の入り方もよくなってるし。次(柏戦)は古巣ということもあるし、がんばります」
●石川竜也選手(東京V):
「サイドチェンジとか、もうちょっとコミュニケーションを取ってやっていきたいと思う。両サイドで僕ら(海本と石川)が持ったら、ボールを落ち着かせて縦に入りすぎないように、回していこうという意識だった。このチームに入ってみてモチベーションも高いし、いい雰囲気だなと思う。今日の仙台は思っていた感じと違ったが、戸惑いというものはなかった」
●海本幸治郎選手(東京V):
「どんどん前に行っていいが、バランスに気をつけろと言われてはいた。前に意外とスペースがあって、チャンスがあればもっと行くべきだと思っていた。もっと得点に絡みたい。もっとやっていけるチームだと思う。今日は無失点試合でいいデビューだったと思う。
(ラモス監督が日本一の右サイドバックだと言っていましたが?)それは個人に対する評価なので…でも期待には応えたいと思う」
●梁勇基選手(仙台):
「1失点目は仕方ない。2失点目は納得のいかない選手がほとんどだと思う。今回は悔しい試合をしてしまった。次(6/17@ユアスタ)まで時間もあるし、話をきちんとしていきたい」
●高桑大二朗選手(仙台):
「サポーターに申し訳ない。せっかくお金を出して来てもらっているのに。試合をぶちこわしてしまった」
以上
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ フライデーナイトJリーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE















