8月6日(日) 2006 J2リーグ戦 第32節
神戸 1 - 0 仙台 (19:04/神戸ウイ/7,304人)
得点者:'50 三浦淳宏(神戸)
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●ジョエルサンタナ監督(仙台):
「前半は五分五分だった。両チームともミスなく、内容は0−0だったが、ビッグチーム同士の対戦らしい内容だった。両チームともガッツをみせ、意欲的にプレーしていた。
サッカーはやはり面白いスポーツだ。我々が支配した後半に失点を喫したのだから。相手チームの素晴らしいシュートがあったからという言い方も出来る。あれは守れない素晴らしいシュートだった。ドローのチャンスも3〜4回作った。結果には満足していないがいいプレーをできたし、我々の見慣れている仙台を見れたと思う。しかしヴィッセルは非常にいいチームだった。ホルヴィと三浦を使ったはっきりとした戦術を持っていた。ただ、結果以外には今日の試合に満足している」
以上
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