9月24日(日) 2006 J1リーグ戦 第24節
鹿島 3 - 2 F東京 (15:04/カシマ/17,398人)
得点者:'28 フェルナンド(鹿島)、'47 フェルナンド(鹿島)、'67 フェルナンド(鹿島)、'83 梶山陽平(F東京)、'89 今野泰幸(F東京)
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●倉又寿雄監督(F東京):
「結果的には2-3のゲームだったが、今日もまたセットプレーから2点を失った。あれがなければという感じだ。前半はフェルナンドのところをフリーにさせないように意識させたつもりだったが、どうしても新井場のオーバーラップに石川がつきすぎて、マークが足りずに失点してしまった。あの場面は誰が行くのかはっきりしなかった。彼はロングシュートを持っているとあらかじめ言っていたのだが。その後、ボールを奪ったらサイドを起点とした素早い攻めをしたかったができず、後半に0-3にされてしまった。最終的に2点を追い上げたが、追いつけないまま試合が終わってしまった」
Q:鹿島にボールを回され、マークを外されてチャンスを作られていたが、守備の確認についてはどうだったのか?
「ある程度、回されるのは分かっていた。前半は、フェルナンドのところのマークを外してあの1本でやられてしまった」
以上
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