9月27日(水) 2006 J2リーグ戦 第42節
横浜FC 3 - 1 仙台 (19:04/国立/6,169人)
得点者:'19 城彰二(横浜FC)、'25 滝澤邦彦(横浜FC)、'83 難波宏明(横浜FC)、'85 中島裕希(仙台)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●鄭容臺選手(横浜FC)
「相手がやってくるとことはひとつしかなかった。そこをしっかり抑えることが出来た。(今までも)主力が抜ける中でも勝っているので、チームの結束というのは強いものがあるなと感じた。誰が出ても良いように、周りの選手もしっかり準備をやっているというのがチームの強み」
●小村容臺選手(横浜FC)
「仙台相手に勝てて良かった。先に点を取ってくれると、守備もあまり崩れるチームではないのでゲームプランが組みやすく、やりやすかった」
●難波宏明選手(横浜FC)
「ゴールは狙っていた。監督からは裏でボールを受けるように言われていた。あの時間帯に入ってゴールが取れたのはとても嬉しい。でも、自分の特徴でもある相手の裏への飛び出しをもっと多くできるようにしたい。チャンスをもらえたら、今日のようにしっかり結果を残すことを考えてプレーしたい」
●中田洋介選手(仙台)
「流れの中からのピンチはなかったが、2点目は自分のマークでもあったし、1対1のマークというところでやられた。
大事な試合だというのはわかっていた。ここで負けてしまったことで(J1昇格は)厳しいが、0%になったワケじゃない。ずっと信じて応援してくれるサポーターもいる。可能性がなくなったわけではないので、頑張ってやっていきたい」
●中島裕希選手(仙台)
「強い気持ちを持って臨んだが、悔しい。気持ちを切り替えて、1試合1試合大切に臨みたい」
●木谷公亮選手(仙台)
「結果を受け止めてプレーを続けていかなくてはいけないと思う。すごく大事な試合だということはわかっていた。1点目の僕のところからの失点というのは最終的に試合の流れを変えてしまったと思うし、それが響いたのは事実。それは自分自身でしっかりと受け止めていかなくてはいけないと思う。
最後まで試合はある。目標はもちろんJ1昇格。1試合1試合を大切に、この試合しか観にきていないお客さんもいるかもしれない、そういう人のためにも、いつも来てくださってる人たちのためにも、最後まで全力で戦いたい」
以上
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