『2006JリーグヤマザキナビスコカップFINAL 鹿島 vs 千葉』がいよいよ11月3日(金・祝)に迫った。鹿島の10冠か、それとも千葉の連覇かと注目を集めるこの試合のチケットはすでに完売!試合の模様はテレビ・ラジオで生中継される。ラジオ放送で解説・実況を担当する小倉隆史氏、煙山光紀氏に見所や、意気込みを語ってもらった!
■小倉隆史氏
「両チームともリーグ戦での優勝は厳しい中、このヤマザキナビスコカップ決勝に賭ける意気込みは相当なものだろう。昨年、初タイトルをこのナビスコカップで獲ったジェフがアントラーズをどう迎え撃つのか・・・。決勝は一発勝負!リーグ戦・代表戦と連戦が続く中で、選手は体力・気力と非常にキツイと思う。タイトルにこだわる気持ちはどちらが強いか!?勝ちたい気持ちはどちらが上か!?熱く激しい試合を期待している」
■煙山光紀氏(ニッポン放送 サッカーパーソナリティ)
「ヤマザキナビスコカップ決勝戦にキャッチコピーをつけるとするなら、ズバリ“真昼の決闘”。物騒な表現かもしれませんが、まさに“やるかやられるか”。『この試合に勝てれば、あとはどうなってもかまわねえぜ!』という覚悟と気迫が、選手からもサポーターからもビンビン伝わってきます。延長戦に突入することが多く、足がつるだけでなく、試合後血尿が出てしまった選手もいるほど限界ギリギリの戦い。ラジオから、彼らの勝ちたい気持ちの強さ、熱気が伝わるよう、魂こめて実況します!」
★11月3日(金・祝)2006Jリーグヤマザキナビスコカップ決勝
鹿島 vs 千葉@国立
ニッポン放送で完全生中継! 14:00〜試合終了まで
以上
J’s GOALニュース
一覧へ【ヤマザキナビスコカップ決勝】ラジオ放送(ニッポン放送)で解説・実況を担当する小倉隆史氏、煙山光紀氏コメント(06.11.03)
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