●AFCユース選手権インド2006 グループリーグ グループC 第3戦
11/02(木)18:30キックオフ(日本時間)/スリーカンテーラヴァ スタジアム
U-19日本代表 vs U-19イラン代表
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●槙野智章選手(広島)
「2試合無失点が続いているが、リーグ戦なので気を緩められない。タジキスタンはロングボールからのカウンターでくるとわかっていたので、一発でウラを取られないよう深めにラインを保った。終盤、サイドからクロスを上げられることもあったが、そこをやられてもゴール前を固めていれば大丈夫。とにかく最後まで守ることと思っていた。セットプレーは練習していた形。自分もいけたなと思ったけどダメだった。まあ自分としては4-0の1点より1-0の1点を取りたい(笑)。モリシ(森島=C大阪)とかマイク(横浜FM)をおとりにして、いいところを持っていければ…。イラン戦? 相手の9番はイラン代表みたいなので、潰したい」
●森重真人選手(大分)
「昨日の先発については、特別、変な気負いはなかった。準備もしていたし。緊張はするほうなんだけど、昨日は全然なかった。俺の持ち味として、どんどん受けてサイドに散らしてということと、ミドルシュートを求められての先発だと思ったので、それを心がけた。昨日は陽介(柏木=広島)には前を任せて、自分はバランスをとってチャンスがあればシュートっていう役割分担。攻撃よりも守備だった。タジキスタンの2トップは聞いていたよりもスピードがなかった。ミドルシュートはめっちゃ狙っていた。自分の中でミドルシュートを打とうと思って試合に入った。ミドルを散々打って、パスが出せるところでも打っていた。入ったときはうれしかった。次の試合に出られるかわからないが、出られたら空中戦で負けないこと、ミドルシュートという持ち味を生かしたい」
以上
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