★U-22日本代表へ応援メッセージを送ろう!!
★反町ジャパンのベストゲームを選ぼう!!
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●カレン ロバート選手(磐田):
「キャンプで体を作ることをいろいろやってきたので体はキレているほうだと思う。予選は絶対に勝たないといけないので今やれることをやりたい。あとはそれを本番で出せるかどうかだと思う。今は平山やFW陣との連係や自分がどうやってシュートに持っていくかを工夫している。李くんは動いてくれるし、平山は中央で張っていてくれる。自分はどちらかというと動き回るタイプなので李くんとは通じるものがある。監督からは特に指示はないけど、晃樹(水野)や本田(圭)が上がれば僕と李くんはスペースを埋めたりしないといけない。紅白戦でゴールできたのはよかった。でも、まだまだ課題はあるしアピール不足。明日からはもっとアピールしたい。
(米国戦について)強敵だと思う。体は大きいと思うけど恐れずに思い切り仕掛けていきたい」
●内田 篤人選手(鹿島):
「このチームはすごくレベルが高くて体の寄せやパススピードが違う。その中で自分なりに成長できたらいい。自分としてはいろいろ考えてプレーしている。とりあえずサイドでボールをもらってスピードで勝負したい。あとは周りの選手をうまく使って攻めていければいい。福元選手は同い年だし、今日は本田圭佑選手にアドバイスをもらった。試合に出られる出られない関係なくこのチームで頑張りたい」
●増田 誓志選手(鹿島):
「(李について)まだ特徴がハッキリわかっていない。ただ貪欲さはあると感じる。あっちに合わせるというよりはこっちに合わせてくれるので、どんどん走らせたほうがいい。私生活では同じ部屋ではないけど、いろいろなことを吸収しようとしているのを感じる。僕らがしっかり使ってあげないともったいない。
(これから始まる予選について)自分が連れて行く、自分がやらなきゃという気持ちがないといけない。でもレギュラーが決まったわけじゃないのでまずはスタメンで出ることを目指してやっていく。全体の競争レベルは去年より上がっていると思う。予選についてはまだシビアに考えていない。逆に練習で自分がどのポジションをやるのかどのチームでやるのかのほうが気になる。
(米国戦について)予選が始まる前の最後の試合だけど、まだ一発目なので完璧にはできない。もし完璧だったらあとは落ちるだけ。米国戦は自分がどの位置にいるかを確認する試合。体格差やサッカーの違いもあるだろうけど、その中で自分の力を確かめたい」
●本田 圭佑選手(名古屋):
「2人(家長と本田自身)の特徴を生かしたいいサッカーができたと思う。(家長とは)ずっとやってきたし遠慮せずにやれます。楽しみながら争いながら、厳しさをもってやってきてます。
ライバルであることに変わりはないんですが、同じ目標を目指す仲間としてこれだけ長い付き合いなのは珍しいと思います。お互いに日の丸をつけられればいいと思いますが、でもまずは自分が頑張らないと。
(今日のビルドアップの練習は)いい方向にいっていたと思いますし、周りのサポートも練習から意識してやれています。頭を使うトレーニングはおもしろかったです」
●平山 相太選手(F東京):
「特に変える事はないです。(反町監督から指摘されたのは)そこはチャンスだから(決めろ)と。シュート練習はいいと思います。点は決めたいですね。勝ち抜くのに必要なのは、気持ちじゃないですか。それはアジア大会でも感じました。アメリカは体格がいいですが、逃げずにやりたいです。
(同部屋になっているのは)上田です」
●梶山 陽平選手(F東京):
「紅白戦やることになったんで。練習前にボードを見て書いてなかったんですよ。
今日はビルドアップの練習をしてから、紅白戦だったから攻撃しやすいというのはありました。
(FWが)3人のやつは、初めてやりました。前の3人のところでボールが収まるので、自分としてはそこに早くサポートに入る形ができればという意識でやっています。
しっくりできていたし周りが見れているからミスはあまりなかった。いい形で点が取れたので、ああいう形も増やしていければと思います。
みんなしっかり受けに来るので簡単に使っていけます」
●伊野 波雅彦選手(F東京):
「3枚でやるみたいですね。相手は4-4-2だと思いますが、それは今日確認すると思います。アメリカの試合は今日見るんじゃないですかね。オリンピックには毎回力を入れてきているので簡単な相手ではないと思います。
今日はビルドアップの練習をしたんですが、4対3×2の練習は人の連携で、4人の中で誰かが動いて穴を見つけるというやり方をしました。前から来ると思うので、うまくあてて、崩していくというトレーニングだったと思う。
2日目だったんですが、2日目にしては良くできていたと思います。
1トップに(中盤が)ボックスのような形でした。
(F東京では右をやっていますが)とまどいは、昨日はありましたが、やり方を整理して、代表では代表として、与えられた仕事をしていくだけです。
マンツーマンの場合、個人の動く量は多くなる。その中でも受け渡せるところは受け渡したい。
一人一人ここまでやってきてるメニューはちがう。その中で合わせるのは難しい。国の代表として集まっていますし、最低ラインとして五輪に出ます」
以上
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【U-22日本代表今後の試合予定】
●2007年2月21日(水)19:00キックオフ@熊本
KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2007 〜ALL FOR 2010!〜
U-22日本代表 vs U-22アメリカ代表
●2007年2月28日(水)19:20キックオフ@国立
アジア男子サッカー2008 2次予選(北京オリンピック2008 2次予選)
U-22日本代表 vs U-22香港代表
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