★U20ワールドカップ グループF
7/2(月)6:15キックオフ(日本時間)/カナダ・ビクトリア
U-20日本 3-1 U-20スコットランド
得点者:43' 森島康仁(U-20日本)、57' 梅崎 司(U-20日本)、79' 青山 隼(U-20日本)、82' CAMPBELL Ross(U-20スコットランド)
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●河原和寿選手(新潟):
「試合内容としても支配できて、いい形で点もとれた。ただラスト15分で、相手の攻撃のチャンスが多くなってそこで1失点したのが課題。自分としては得点が取れなかったのが残念。チャンスはあったけど。でもそこにいられているのはよいことだと思う」
●青山隼選手(名古屋):
「昨日言ったとおり、チャレンジしていくことが大事だと思っていた。あの時もサイドは空いていて呼ばれていたんだけど、打っていこうと思っていた。あの3点目が取れてチームにとっても安心感じゃないけどそういうものを与えられたと思う。でもその後1失点したことは課題」
●森島康仁選手(C大阪):
「後半ハーフタイムにもう一回やり直そうって話をした。1点目のシーンは絶対に追いつくと思って走った。結構くさびは入っていた、そこで3つくらい選択肢があるなかで一番難しいのを選んでると監督に言われていた。から後半は簡単に中盤をつかうことを心がけた」
●槙野智章選手(広島):
「(スコットランドFWフレッチャー選手は?)思っていたより怖くはなった。チームで佐藤寿人、ウェズレイとやっていることが活きていると思う。ディフェンスとしては89分よくても残り1分でやられてはだめ。チームとしては勝っているけど、1失点したことで引き締まるんじゃないかと思う」
●柏木陽介選手(広島):
「前半はある程度自分たちの戦いが出来た。後半は蹴ってきたのでセカンドボールを意識した。あまりボールが触れず納得はいかない試合だった。前半に前に行き過ぎていた。チームのことを考えて意識していかないといけないと思う。これまで2,3点と確実に取れることはなかったから、1失点したけどそのあたりをポジティブに捉えたい」
●安田理大選手(G大阪):
「(試合ではもっと上がれたのでは?)そうですね、もっと上がれたと思う。特に後半はサイドもあいていたので、突破が出来たかもしれない。回数が少なかったから次はもっと意識したい。ガンバには99年組が多いから、僕はそれを超える結果を目指さなくてはと思ってやっている。次が大事になる。目標はあくまで優勝」
●梅崎司選手(大分):
「結果的にも内容的にも自信が深まった試合。自分たちのサッカーができた。アジアユースに比べて、左もスムーズ。安田が入ったことが大きいと思う。中盤で流動的にできるようになっている。1失点はしたけど、その後戦えてことがプラスだと思う」
●林彰洋選手(流通経済大学):
「みんな良く集中できた。結果次第では次につながる大会なので、頑張りたい。アジアユースに比べて、その後の遠征とかでやられて、どこがうちのスキかが把握できている。そういう失敗をしてここに臨んでよかったと思う。今日は流れとして、ずっと日本が攻めていたのでどこかで相手の時間はあると思っていた。でも今日みたいに3点取ったあとならいいけれど、1点のあととかで、マークのずれとか、自分たちのミスだったらよくない。得失点差で最後は決まるから」
以上
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