4月12日(土) 2008 J1リーグ戦 第6節
大分 0 - 0 川崎F (19:05/九石ド/16,977人)
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●シャムスカ監督(大分):
「今日は我々にとって非常に価値のある勝利の勝点1を取った。前半15分から状況が変わり、やりたかったプランを変更しなければならなかった。高松と金崎に1人2役を与えた。高松が守備になった時はトップ下に、攻撃の時はFWに。金崎は守備の時はボランチ、攻撃の時はトップ下にいくように指示した。両サイドハーフはいつもだったら開くところを絞って、中央を強化した。ウェズレイのケガで松橋に高松の役をさせた。高松には前線のターゲットになってもらった。西山に代えたのは、西山をボランチにして、金崎を守備の時にはトップ下、攻撃の時にはFWにして松橋を前線に上げたから。今日の勝点1は、戦術ではなく大分の心を見せられたことが重要なテーマ」
以上













