5月3日(土) 2008 J2リーグ戦 第11節
C大阪 1 - 0 徳島 (16:04/長居/9,694人)
得点者:64' 小松塁(C大阪)
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●レヴィークルピ監督(C大阪):
「非常にタフなゲームになりました。徳島は4-5-1のシステムで、非常に激しいマーク、ファウルの数もセレッソの倍ぐらいするほどの激しいマークをしてきましたので、攻撃では非常にてこずりました。それでも、多くのチャンスをつくることが出来、またゴールを決めることが出来ました。そういう意味では、厳しいゲームだったが、勝つべくして勝ったと思います」
Q:香川選手が日本代表候補に選ばれてから、以前より厳しいマークにあっているが?
「おっしゃるとおり、非常に激しいマークを最近の試合では常に受けています。それでも、今日のゲームでも、彼が起点になって、チャンスを何度が作ってくれました。今日の試合の中でいちばん観衆の方が見てすばらしいプレーだと思われたのは、おそらく(香川)シンジのループシュートだったかと思います。どれだけ激しいマークがきても、彼だからこそゲームを決めるプレーができる、私はずっとこれからも間違いないと確信しています」
以上
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