5月25日(日) 2008 ヤマザキナビスコカップ
横浜FM 0 - 0 新潟 (15:00/ニッパ球/9,803人)
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●榎本哲也選手(横浜FM):
「後ろから見ていて、攻撃の形ができていなかった。もう少し起点になる動きがないと厳しい。(河合)竜二さんの存在はデカイ。一対一での能力が高いので、後ろで守るほうとしては楽だ」
●水沼宏太選手(横浜FM):
「兵藤君、アーリア君とは年も近いし、3人とも攻撃の選手なので、自分たちが動かないと始まらないと話していた。誰が攻撃に出て行っても、一人が必ずバランスを取ることはできたと思う。今日の自分はいつもに比べてミスは少なかったと思う。自分がミスしては攻撃も始まらないので、そういうプレッシャーを感じながら、やっていきたい」
●河合竜二選手(横浜FM):
「スタートからキャプテンマークを巻いたのがトップの試合では初めてだっただけに、どうしても勝ちたかった。ケガをしていた時期はチームメート、メディカルスタッフ、家族など、いろいろな方に支えてもらっただけに、恩返しじゃないけど、次の大分戦は絶対に勝って決勝トーナメント進出を決めたいと思う」
●寺川能人選手(新潟):
「前半は、うちの方が攻めていた。後半は、急ぎすぎてタテへの攻撃が多くなりすぎた。粘り強く戦えたのはよかったと思うが、勝たなければいけなかった。勝たないと決勝トーナメントに行けないので残念。しかし、2回勝てばいいので次は勝ちたい」
●内田潤選手(新潟):
「マルシオが前にいたけど、矢野とアレッサンドロが今日はいなかったので、前線のパワーが足りなかった。試合が落ち着いたら攻撃参加したかったけど、なかなか行けなかった。横浜FMのプレスが前から激しかった。ああいうプレッシャーのなかでもポゼッションを高めることが課題になる」
以上
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