8月9日(土) 2008 J1リーグ戦 第20節
横浜FM 2 - 1 G大阪 (19:33/日産ス/24,711人)
得点者:31' 大島秀夫(横浜FM)、53' 二川孝広(G大阪)、57' 坂田大輔(横浜FM)
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●小椋祥平選手(横浜FM)
「リーグ戦初出場だが、まだ自分の本職(ボランチ)でやれていないので、まだまだだと思います。ボランチで勝負できるよう頑張ります。F・マリノスの若い選手は大人しいので、自分が声を出して雰囲気を良くできたらいいと思う」
●坂田大輔選手(横浜FM)
「前半から結構、プレスに走り回ったが、勝てたので疲れは感じない。積極的にシュートに行くという意識は自分に限らず、練習から持てている。とりあえず今日は勝つことだけを考えた。リーグ戦で勝てずに大変だったけど、勝つことだけを考えていたので不安はなかった」
●金井貢史選手(横浜FM)
「同じ90分でも、Jリーグのピッチは熱気が違う。ピッチ上が熱く感じます。でも、まだまだ甘いところもあるし、学ぶことばかりです。自分に足りない部分は、代表クラスの先輩たちに学んで、どんどん吸収していきたい」
●遠藤保仁選手(G大阪)
「負けてしまったことは残念。後半はいいところまでいったので、後半のような試合をもっとできればいいと思う。自分がスタメンだと聞いたのは試合前。一応準備はしていたが、フィジカル面は若干不安があった。実際にプレーしたら後半、足が止まってしまった。(6日の横浜FM戦は)2−1でOKだったが今日は違う。今日はビッグチャンスを作ることができたので、まずは点を取ることが大事」
●加地亮選手(G大阪)
「点の取られ方が悪かった。いい時間帯に点を取られてしまった。痛い負けですけど、後半はチャンスを作っていたので、そういう意味では最近負けた試合とは違う。後半、優勢に戦えたことはよかったと思う。相手は中盤の選手がサイドにも出てくるので、3対2など数的有利を作られ、マークしづらかった」
以上
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