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【J2:第30節 鳥栖 vs 岐阜】試合終了後の各選手コメント(08.08.10)

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8月10日(日) 2008 J2リーグ戦 第30節
鳥栖 0 - 0 岐阜 (18:05/ベアスタ/6,318人)
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●金信泳選手(鳥栖):
「試合の序盤にゴールを決めて、チームを楽にしてあげたかった。久しぶりに良いボールが来たのでビックリした」

●山城純也選手(鳥栖):
「頑張るにはいつものこと。今日はDFが下がらずに相手の選手を捕まえていてくれていたので、守備に追われることは無かった。もう少し、試合の入り方と進め方を工夫しないと、とてもしんどい。サイドに起点を作ったり、前線でのくさびを多くしたり、色々とできることはあると思う。自分でももっと仕掛けて行ったり、中に入ってシュートを打たないと・・・」

●廣瀬浩二選手(鳥栖):
「前半からもっと足元でもらって仕掛けていけばよかった。試合の入り方が悪かったので、大いに反省しないと」

●飯尾和也選手(鳥栖):
「第3クールを3位という順位では行って行けることはとてもよいとは思うが、この試合の入り方は悪かった。あれだけ守備でバタつくと失点しないほうがおかしい。もっと落ち着いて対応できるように、連係と練習を行わないといけない」

●高橋義希選手(鳥栖):
「試合の入り方とボールの奪われ方が悪すぎた。取った後のミスも多かった。でも、失点しなかったのは良かった。もっとサイドで起点を作ったり、攻撃に工夫しないといけない」


●片桐淳至選手(岐阜):
「今日の試合は8割がた勝てた試合だった。攻撃はできるのに決定機に決めきれないと、仙台戦と同じ。上位を脅かしても勝てないのでは、上位に行くことはできない。試合開始から、前からいけたことで鳥栖が慌てた感じがした」

以上
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