8月24日(日) 2008 J2リーグ戦 第32節
鳥栖 0 - 1 湘南 (18:03/ベアスタ/6,625人)
得点者:22' 原竜太(湘南)
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●高橋義希 選手(鳥栖)
「湘南との差を感じた。鳥栖はスキを見せて、そこを突かれた。先制されるときついのは分かっているが…。次に切り替えて行くしかない。課題を修正して臨みたい」
●飯尾和也 選手(鳥栖)
「手応えは感じたけど、結果が出なかった。この手応えを続けていけば、ピンチも減るし得点も生まれる。失点以外は、ミスがなかったと思う」
●金信泳 選手(鳥栖)
「FWとして常にシュートを狙ってはいるが、味方の声や位置を確かめて、一番いい形でのプレーを心掛けた。それでも、もっとプレーの質を上げて行きたい」
●室拓哉 選手(鳥栖)
「試合の入り方が反省点。失点のシーンより、そこに至るまでのカウンターからの守り方が反省点。シュートまで行かれたのが悪い」
●レオナルド 選手(鳥栖)
「早く決めたい。途中から入って、チャンスは多くあると思っていたので、決めたかった。後半は、良い形を作っていたと思うので、続けていきたい」
●船谷圭祐 選手(鳥栖)
「勝っていないので…。本当に悔しい。試合の中で、ポジションや連係は取れ出したと思う。次です。鳥栖は、ゼロに抑えるのが当たり前のチーム。次に頑張ります」
●原竜太選手(湘南)
「落とせない上位対決で勝てたことがよかったです。先制点を取れたこともよかったし、みんなでしっかり守れてよかった。
(ゴールについて)ボールが来るかなという予感はありました。最初の右クロスのときにニアに絞って、それが流れてからもう一度動き直すことができた。望さん(加藤)のクロスも速くて正確でした。反応して足にきれいに当てることができた。顔を上げたらゴールに入っていました。あのポジションにいられたことと反応できたこと、望さんのボールがよかったことがゴールに繋がったと思います。
(先発について)監督がチャンスをくれたので、結果を残したかった。第3クールに入ったし、チームが勝てるように、自分が使われた意味を感じながらプレーしました。いけるところまでいこうと前から追いかけて、後ろもサポートしてくれた。FWとして点も獲れてよかったです」
●田村雄三選手(湘南)
「今日はアンカーとして俊さん(斉藤)とジャーンの前で相手のクサビを挟むイメージが強かった。ボールを回されてきつかったが、やられる気もしなかった。あの時間を守れたことが勝利に繋がったと思います。押し込まれたけど、直接対決だったし、1試合少ないなかで勝てたことは大きい。トーナメントのつもりでいまはやっています」
以上
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