10月19日(日) 2008 J2リーグ戦 第40節
草津 0 - 1 水戸 (13:04/正田スタ/7,203人)
得点者:70' 赤星貴文(水戸)
携帯でこの試合のダイジェスト動画を見るなら - ライブサッカーJ -
----------
●寺田武史選手(草津):
「前半から高い位置を取って、裏のスペースを突かれても出来るだけ攻撃的に行こうと思った。何回がクロスを上げることができたが、精度が足りなかった。いいボールが上がっていればFWが合わせてくれたと思うので悔しい。今日は多くのサポーターが来てくれたので、結果が残せずに申し訳ない気持ちでいっぱいです」
●本田征治選手(草津):
「立ち上がりはリズムをつかんでいたが、時間が進むごとにダイレクトで打てるシーンでもパスを選択してしまっていた。どうすればゴールを奪うことができるかを考えなければいけなかった。今日は、水戸の方が、動きも良かったし頑張っていた」
●秋葉忠宏選手(草津):
「多くのサポーターに来てもらって昇格争いの雰囲気を作ってくれたことに感謝したい。ただ、その中で結果が残せなかったことは申し訳ないと思う。僕らは可能性がある限り戦っていくが、今シーズンが9、10位で終わるのと4、5位では来季へ向けての取り組みが違ってくる。少しでも上の順位にいけるように戦っていく」
●松下裕樹選手(草津):
「負けてしまったので、なんとも言えない。今日は内容とかじゃなくて勝たなければいけないゲームだった。結果を引き出せなかったのは自分たちの力がないということ。先に失点してしまい苦しくなったが、絶対に追いつかなければいけなかった。焦りも出てきてしまったのかもしれないが、思うようにゲームを進めることができなかった」
●西野晃平選手(水戸):
「ゲーム全体を通じて、前線でボールを受けることができたし、パスも回せる状況だったと思う。相手のボランチがボールを受けていたので、前としてはしっかりとプレスに行くことを意識していた。後半、アカ(赤星)にゴールが生まれたが、チームとして押し上げられたから。今はどのチームと戦っても自分たちのサッカーができるようになっているので、これからも上をみてしっかりと戦っていきたい」
●荒田智之選手(水戸):
「最近の試合の中では、シュートまで持っていける過程は一番良かったと思うが、最後が決められなかったので苦しくなってしまった。ただ、チームが勝ててよかったと思う。この勢いを止めずにシーズン最後まで行きたい」
以上
- 開幕特集
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
テレビ放送
一覧へ明治安田J1百年構想リーグ EAST 第1節
2026年2月7日(土)13:30 Kick off
















