10月25日(土) 2008 J2リーグ戦 第41節
草津 1 - 0 徳島 (13:03/熊谷陸/3,804人)
得点者:26' 後藤涼(草津)
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●本田征治選手(草津):
「前半から得点チャンスはたくさんあったので、それを決めることができていれば、もっと楽な試合になった。最後まで2点目が獲れないことで、危ない状況を招いてしまった。ただ、久しぶりに勝ったことでチームの雰囲気は変わるはず。残り4試合でも、自分たちのサッカーをやって、勝点3を獲っていきたい」
●高田保則選手(草津):
「勝つことはできたが、内容は正直なところ良くなかったと思う。流れの中でゴールが生まれなかったが、自分を含めてシュートに力が入ってしまっていた。そういう状態でも、セットプレーで得点できたことは一つの成果だ。今日は、1点を獲れたことと、DFが抑えてくれたことで勝利を手にすることができた」
●松下裕樹選手(草津):
「どんな内容であっても勝つと負けるのでは、気持ちが全然違ってくる。熊谷まで来てくれてスタジアムの雰囲気を作ってくれたサポーターに感謝したいし、サポーターのためにも結果を残さないといけないと思った。厳しいゲームではあったけど、しっかりと勝てたことはチームにとって大きい」
●尾本敬選手(草津):
「セットプレーからのヘッドのこぼれ球を涼(後藤)が決めてくれた。それまで攻めていながら決め切れなかったので、あの1点でチームに勢いがついた。終盤はピンチもあって全体的な内容な良くなかったが、今日は勝つことが重要だった」
●石田祐樹選手(徳島):
「ゲームを通じて何回も決定機があったのに決めるべきところで決めることができなかった。失点シーンもセットプレーからだったし、チームの課題が1年間を通じて修正できていなかった」
●倉貫一毅選手(徳島):
「前節の甲府戦と同じようにセットプレーの弱さが大事なところで出てしまった。毎回、同じことを言っているが、最後は個人の部分にもなってしまう。キツイことを言っているかもしれないが、それを感じなければいけない。最下位という順位が決まってしまったが、サポーターに残念な思いをさせて申し訳ないと思う。ただ、それを引きずっても仕方がないので、残り3試合で一つでも多く勝てるように頑張りたい」
以上
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