11月8日(土) 2008 J2リーグ戦 第42節
湘南 1 - 0 水戸 (14:03/平塚/5,195人)
得点者:60' トゥット(湘南)
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●永里源気選手(湘南):
「(久々の出場だったが)気合い入れて頑張りました。0−0の状況で、(監督からは)攻撃に期待しているが、点を取られてはいけないので、攻守両面を言われました。流れがよくない状況で、自分が入って流れが変わり点を取れたことはうれしいが、アシストやゴールというかたちで結果を出したい。これを積み上げ、トーナメントと思って一戦一戦、チームに貢献できるように頑張りたい。トレーニングはいい雰囲気でできているので、同様に2週間続けていきたい」
●トゥット選手(湘南):
「厳しいゲームになることは試合前から想像していました。いまは勝点3が大事。それを獲れたことがよかった。(ゴールについて)ボールをもらって前を見たら直樹(石原)が見えた。ワンツーはイメージどおりでした。大事なのは勝点3。いままでやってきたことをみんなで分かち合い、勝点3に向けて2週間トレーニングしたい」
●坂本紘司選手(湘南):
「負け続けたときは、選手たちは思っていなくともナーバスな面がプレーに出ていたかもしれない。今日は90分間前向きにゲームをやろうと、前向きな声もあったし、(難しい時間も)僕自身は心配していなかった。僕らはこういうゲームを勝ってきたし、勝つイメージを持ちながらやっていました。苦しみながらもこういうゲームを獲ることは大事。いいきっかけになると思います」
●鈴木伸貴選手(湘南):
「上がるタイミングはつねに相手の状況を見て判断しています。後半得点してからは、後ろの4枚はあまり上がらないようにした。今週いいトレーニングができていたので、これを続けたい。(次節に向けて)いまはなによりも結果なので、つぎも勝つだけです」
●鈴木良和選手(水戸):
「点が入るまでにお互いにチャンスがあり、どちらが勝ってもおかしくない状況でした。得点の場面の直前には自分たちにもビッグチャンスがあったし、先制点が大事だった。(中に絞る場面が多々見受けられたが)サイドで組んだ小澤選手は前に出る方がいい選手なので、自分が中に入っても大丈夫だと思いました。実際に絞ったとき、重なりすぎることもなく中である程度プレーできた。どのチームが相手でも頑張って戦えば差はつかないと思うので、残りの試合でチームとして結果を残したい」
以上
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