8月10日(月) 2009 J2リーグ戦 第33節
草津 1 - 1 岡山 (19:34/正田スタ/2,451人)
得点者:11' 小池純輝(草津)、48' 西野晃平(岡山)
スカパー!再放送 Ch181 8/11(火)10:00〜(解説:佐藤正美、実況:梨子田友和、リポーター:円戸由香)
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●廣山望選手(草津):
「今日は先制することができたので勝ちきらなければいけなかった。後半は、ミスからボールを失ってしまう時間も多かったしリズムが作れなかった。前半に2点目が取れなかったことも問題です。追いつかれてからパワーをなくしてしまったのも課題です」
●高田保則選手(草津):
「前半に先制できたので、チームとしては獲らなければいけないゲームだった。前半はうちが特に良かったというよりも、岡山が良くなかった気がします。追いつかれてからはチームの体力的な問題もあり、効果的な攻撃が出来なかった。後半になって、足が止まってしまって自分たちのサッカーができなくなってしまった」
●小池純輝選手(草津):
「先制ゴールはショートコーナーを受けた廣山さんがシュートを打つと思ってファーサイドにいたのですが、サクさん(櫻田)にパスが回ってサクさんが打ってきたので足元で合わせてゴールに入ったという感じです。ラッキーなゴールだったと思います」
●佐藤穣選手(草津)
「ゴールに絡むプレーをしたかったがボールに触れる時間が少なく、自分のプレーは全然出来なかった。時間は短くても、その中で仕事ができなければ次はないと思っています。最近は自分のプレーができないので、バイタルエリアで仕事ができるようにゴールに向かったプレーを心掛けます」
●青木孝太選手(岡山):
「ハーフタイムからの出場だったが、前を向いたら積極的に仕掛けていけという指示を受けてピッチに出た。PKの場面は相手をかわせると思って勝負にいってPKをもらった。同点に追いつくまでは良かったが、その後に互いに間延びしてしまって自分たちのペースでゲームができなかった」
●西野晃平選手(岡山):
「PKの場面は、青木が取ったPKだったので青木が蹴ると思っていたが、任せてもらえたので、自分が蹴りました。実はヒヤヒヤでしたが(笑)、決めることができてよかったです。でも、PKを決めた喜びよりも、早くボールをセンターに返して次の攻撃を仕掛けたいという思いの方が強かったです。追いついたことは評価できるけど、その後の流れに乗り切れなかったことは課題です」
以上
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