8月22日(土) 2009 J2リーグ戦 第35節
岐阜 3 - 2 横浜FC (18:03/長良川/9,113人)
得点者:23' 高木和正(岐阜)、52' 小野智吉(横浜FC)、62' オウンゴ−ル(横浜FC)、71' 嶋田正吾(岐阜)、80' 菅和範(岐阜)
スカパー!再放送 Ch181 8/23(日)07:30〜(解説:小島宏美、実況:松井秀、リポーター:桑原麻美)
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●樋口靖洋監督(横浜FC):
「第3クールのスタートに当たって、岐阜には1分l敗と分が悪かったので、リベンジしたかったが、最後に逆転負け。これは悔しいですね。
今日のゲームは難しかった。我々が20分くらいまでボールをうまく繋いで、リズム掴みたかったが、やりきれなかった。後半、相手のカウンターで、ボールを失ってからの勢いがでやられた。やっぱりやりきる攻撃が大事で、もっとボックスにボールを入れていかないといけない。得点、失点ともにすべてセットプレーがらみというのが、我々にとってやりきれないところ。まだまだ試合は続くので、修正しながら、いい方向に向かっていきたい」
Q:バタバタする時間帯、一方のサイドに選手が寄ってしまっていたように感じました。そうなる理由は何なのでしょうか?
「もう一度ビデオ見てみないと分からないので、何とも言えない」
Q:同点シーンは、サイドのスペースを突かれました。
「ボールの失い方が悪かった。向こうは我々のサイドで奪おうと意識してきたところを、そこで我々が人数をかけてしまったので、そこを突かれてしまったと思う」
Q:交代枠1つ残した理由はあるのでしょうか?
「いろんな使い方のできる選手がベンチにいたのですが、使わなかったのは、ウチが逃げ切る展開に持っていけなかったですから」
以上















