12月5日(土) 2009 J2リーグ戦 第51節
鳥栖 2 - 1 C大阪 (12:33/ベアスタ/8,466人)
得点者:8' 船山祐二(C大阪)、89' 高地系治(鳥栖)、89' 高地系治(鳥栖)
スカパー!再放送 Ch185 12/6(日)08:30〜(解説:サカクラゲン、実況:南鉄平、リポーター:ヨンヘ)
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★スカパー!×ELGOLAZO×J's GOAL J2シーズン表彰2009★
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●高橋義希選手(鳥栖):
「前半は、行くタイミングを誤って後手を踏んでしまった。後半はリズムができて、上手く鳥栖のペースになった。今季は、第1クールのつまずきが大きかったが、第2第3クールの戦い方は自信につながるし、来年につながる」
●飯尾和也選手(鳥栖):
「2点目が入った瞬間に泣いてしまって…。試合が終わってよかった。今日の試合は、自分たちのサッカー、岸さん(岸野監督)のサッカーである“あきらめないサッカー”ができたと思う」
●室拓哉選手(鳥栖):
「(1失点)以上しないように、DFと声を掛け合って守った。あの失点以降に、ゼロで抑えていれば大丈夫と信じていた。岸さんから教えられた“勝つため心得”の意味が、今年本当に分かった」
●山田卓也選手(鳥栖):
「ミーティングのときから、映像を見て気合が入った。あれを見て気持ちの入らない選手は鳥栖にはいない。先制されて苦しかったけど、みんなを信じてやり続けてよかった。鳥栖にいた1年は試合に出られなくて悔しい時期もあったけど、日々やれることを一生懸命やって、少しはチームのためになったと思う」
●船山祐二選手(C大阪)
「弱いから負けてしまいました。それだけです」
● 山口蛍選手(C大阪)
「最初はC大阪のペースだったが、10人になってしまったところで引き過ぎてしまった。あれだけボールを持たれると厳しい。途中でブルーノが入ってマークがずれてしまったところがある。コミュニケーションもとれずに…」
以上















