●大木武監督(京都):
・うまくゲームを運べている。チャンスにしっかり決めていこう
・シュートを積極的に打っていくこと
・相手のカウンターは速いのでしっかり対応していこう
●影山雅永監督(岡山):
・ファーストディフェンダーがボールに寄せる距離をもう一段詰めて、厳しい守備を後半頭から立て直すこと
・相手のフレッシャーにひるむことなく、勇気を持ってボールを動かしてシュートでチャンスを終えること
以上
【J2:第22節 京都 vs 岡山】ハーフタイムコメント(12.07.01)