岡山のホームゲームは、ボランティアスタッフの存在なしには成り立ちません。kankoスタジアムでの8月最後のホームゲーム・大分戦(第31節)で、入場券のもぎりとグッズ販売の仕事をされていた仲谷浩昭さん(写真1)は、仕事の転勤のたび各地のクラブでボランティア活動していた経験豊富な方です。岡山ではボランティアリーダーの一人として、その経験を伝えています。始まりはJリーグがJ1とJ2の2部制になった1999年。学生時代、サッカーをしていた仲谷さんは、当時、J2に加入したばかりの新潟のボランティアになりました。その後、甲府、松本でも活動を続け、兵庫県姫路市に来られたのをきっかけに、2010年10月から岡山のボランティアになりました。姫路市から岡山市までは高速道路を使えば約1時間の距離ですが、それでも同じ兵庫県内の神戸へ行くほうが断然近いのです。「それは理由がありまして…。甲府のフロントスタッフの方から、『ぜひ岡山を手伝ってあげてください』と頼まれたんです。
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