●ラモン・トゥリブリエッチ監督(オークランドシティ)
「この試合には満足しないといけない。我々はアマチュアであり、Jリーグ王者である広島と試合をすることは、非常に厳しかった。それでも最後までよく闘ったし、もう少しで同点というチャンスもあった。胸を張って、戻ることができる」
Q:少し、守りに入ったのではないか?
「厳しい試合だったし、タフだった。ボールを奪うことも大変だった。本来の考え方としてはボールを保持したかったが、後半の最後のほうには疲れも出てしまった。ただ、我々の選択したスタイルは正しかったと思う。アグレッシブにいけば、6点・7点と奪われただろう」
Q:GKがよく頑張ったと思うが?
「それは同意する。素晴らしいセーブをしてくれたし、最低でも2点は救ってくれた。私は、Jリーグのチームと闘って敗れたことで、失望したくない。去年よりも我々はよかったと思う。アマチュアでもしっかりとした組織を保てば闘えることを証明した」
Q:オークランドがより成長できるには?
「私たちの選手はほとんどが、8時間労働が日常だ。これ以上チームをよくするためには、プロ化してFIFAクラブワールドカップで上位にいくしかない」
以上
J’s GOALニュース
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