●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・前半同様、球際はフェアかつ、アグレッシブに行くこと。
・両サイドに展開することで相手のDFラインを横に引き伸ばし、中央にスペースをつくれ
・この試合もミドルを狙うのに最適なピッチ条件だ。チャンスがあればためらうな。
●ストイコビッチ監督(名古屋):
・しっかり相手にプレッシャーをかけていこう。
・空いているスペースにもっと侵入してつかっていこう。
・自信を持って得点を狙っていこう。
以上
【ヤマザキナビスコカップ 鹿島 vs 名古屋】ハーフタイムコメント(13.04.24)