●田坂和昭監督(大分):
・前半は良い入り、良いゲームができている。
・守備は相手のダイアゴナルの走りから、背後を狙ってくるので注意。
・攻撃は前半のように外から攻めよう。
・一瞬の隙も与えるな。そして一瞬の隙をついていこう。
●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・相手のカウンターに対するケアを怠らないこと。
・もっとお互いシビアに要求し合うこと。
・両腕を広げていても勝利は飛び込んでこない。
・積極的に試合を動かそう。
以上
【ヤマザキナビスコカップ 大分 vs 鹿島】ハーフタイムコメント(13.05.15)