●柱谷哲二監督(水戸):
・守備良い感じ。ポイント抑えられている
・奪った後、広いスペースに
・勝つために2点目を取りに行こう
●大木武監督(京都):
・守備ではアプローチの良さが全く出せていない。後半スタートから厳しくいくこと
・後半はもう少しサイドを意識していこう
・ここでやらないと、次はないぞ!
以上
【J2:第41節 水戸 vs 京都】ハーフタイムコメント(13.11.17)