●安間貴義監督(富山):
セットプレーの守備では自分のマークをはっきりさせること。
攻撃はもっと仕掛けていこう。
情熱をもって戦おう。
●山口素弘監督(横浜FC):
セカンドボールをしっかり拾うこと。
サイドで起点をつくって前への意識を強く持つこと。
以上
【J2:第3節 富山 vs 横浜FC】ハーフタイムコメント(14.03.16)