●安間貴義監督(富山):
マークの受け渡しをはっきりさせること。
どこが危ないのか考えてプレーしよう。
もう一度立ち上がりに注意すること。
●石崎信弘監督(山形):
プレーのテンポが遅く、相手のペースになっている。もっと速く、もっと正確にボールを動かそう。
『誰かがやってくれる』ではなく、お互いに刺激し合って一人一人がしっかりとプレーしていこう。
以上
【J2:第26節 富山 vs 山形】ハーフタイムコメント(14.08.10)