●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・攻守の切り替えは早く!特に守から攻への流れをスムーズに。
・ボールを落ち着かせてシンプルかつリズミカルにプレーすること。
・献身的な守備と積極的な攻撃が両立できれば、必ず結果はついてくる。
●城福浩監督(甲府):
・前半の守備を続けること。
・ストライカーはもう少し中央で我慢してプレーすること。
・無駄なファウルをしないこと。
以上
【J1:第20節 鹿島 vs 甲府】ハーフタイムコメント(14.08.16)