●山本大貴選手(松本):
「(途中出場で同点ゴールを決めたが?)
ピッチに向かう時はいつも流れを変えようという気持ちでやっている。監督からは『岡山は前からガツガツ来るので踏ん張ってキープして、ヘディングで負けないように』と言われていた。調子はずっと良かったが、他にもあった決定機を決めきれなかったことは残念。しっかり切り替えて、次の試合に取り組んでいきたい。
(得点の瞬間は?)
相手の動きがかぶってくれて、自分のところにボールが転がってきた。結果的にゴールが決まってよかった」
●村山智彦選手(松本):
「(失点場面は)2つとも良いシュートだったが、そこを止められなかったのは自分のミス。防げていれば1−0で勝てていたので責任を感じています。
(13試合ぶりの敗戦となったが?)
たくさんのサポーターの前で不甲斐ない試合をしてしまった。初めて来てくれた人もいるはずなので、まだ見たいと思う試合をしないといけなかった。一生負けないチームはないし、ちゃんと切り替えないといけない。負けたとはいえまだ2位なので、そこは強い気持ちを持って、ずるずるいかないチームにならないといけない」
●北井佑季選手(松本):
「真ん中にスペースがぽっかり空いていて、お互いカウンターのやり合いという形になった。うちもいけると思ったが、相手もいけると思っていたと思う。カウンターのやり合いでうちも決めてもおかしくなったが、決めたのが向こうだった。うちは先が見える順位にいるので1試合1試合を大事にして、今日のような試合はなしにしないといけない。勝点0だったが3にできる試合だったと思う」
●荒田智之選手(岡山):
「いや〜、うれしいです。持ってました(笑)。復帰してからまだ練習も1週間しかしていない。それでも使ってくれたので、本当に期待に応えたかった。シュートのところだけを評価して(ピッチに)入れてくれた監督に感謝したいですし、あそこまで戦ってくれたチームメイトに感謝したいです。
リハビリに4カ月もかかってしまい、その時はつらかったですけど、こういう形で復帰できて本当によかった。トレーナーもスタッフも、チームメイトも辛い時に声を掛けてくれた。感謝していますし、これまでチームに貢献できていないので、ここからJ1昇格に向けて頑張りたいと思います」
以上
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