今日の試合速報

AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦
AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦

  • 2015明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ特集
  • 2015明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ特集

  • 2014ガンバ大阪

    2014年
    リーグ戦成績
    勝点63 19勝 6分 9敗 59得点 31失点

    J2から昇格1年目ながら、大逆転でリーグ優勝を達成。2度目の王座に輝いた。また、Jリーグヤマザキナビスコカップ、天皇杯も制し、三冠の偉業も成し遂げている。

  • 2013サンフレッチェ広島

    2013年
    リーグ戦成績
    勝点63 19勝 6分 9敗 51得点 29失点

    首位を走っていた横浜FMがシーズン終盤に突如失速。見事な追い上げを見せた広島が残り2試合で勝点5差をひっくり返し、奇跡的な逆転劇で2連覇を成し遂げた。

  • 2012サンフレッチェ広島

    2012年
    リーグ戦成績
    勝点64 19勝 7分 8敗 63得点 34失点

    森保体制1年目で、悲願の初優勝を果たした。エース佐藤がゴールを量産し、西川を中心とした守備も安定。勝負強さも身に付けて、仙台とのデットヒートを制した。

  • 2011柏レイソル

    2011年
    リーグ戦成績
    勝点72 23勝 3分 8敗 65得点 42失点

    昇格初年度ながらいきなり頂点へと上り詰めた。優勝の立役者となったのはレアンドロ・ドミンゲス。シーズンを通して輝きを放ち続け、ゴール・アシストを量産した。

  • 2010名古屋グランパス

    2010年
    リーグ戦成績
    勝点72 23勝 3分 8敗 54得点 37失点

    就任3年目のピクシーに率いられたチームは、闘莉王、金崎らを獲得し、大幅な戦力アップに成功。シーズン序盤から快進撃を続け、3試合を残しての最速Vを達成した。

  • 2009鹿島アントラーズ

    2009年
    リーグ戦成績
    勝点66 20勝 6分 8敗 51得点 30失点

    17試合連続無敗を記録するなどスタートダッシュに成功するも、終盤は失速。しかし勝負どころでは確実に結果を出し、最終節に浦和を下して史上初の3連覇を果たす。

  • 2008鹿島アントラーズ

    2008年
    リーグ戦成績
    勝点63 18勝 9分 7敗 56得点 30失点

    エースのマルキーニョスが躍動し、岩政、内田ら守備陣が抜群の安定感を披露。際立ったデータはないものの、鹿島らしいしたたかな戦いぶりで二度目の連覇を果たした。

  • 2007鹿島アントラーズ

    2007年
    リーグ戦成績
    勝点72 22勝 6分 6敗 60得点 36失点

    順調に勝点を重ね連覇濃厚と見られた浦和がシーズン終盤に急激に失速するなか、強烈なまくりを見せたのが鹿島。第26節から怒涛の9連勝で、最終節に浦和をかわした。

  • 2006浦和レッズ

    2006年
    リーグ戦成績
    勝点72 22勝 6分 6敗 67得点 28失点

    多くの代表選手に加え、ワシントン、ポンテと強力な外国籍選手を擁した浦和が圧倒的な強さを披露。最終節で2位G大阪との直接対決を制して悲願の初優勝を果たした。

  • 2005ガンバ大阪

    2005年
    リーグ戦成績
    勝点60 18勝 6分 10敗 82得点 58失点

    1シーズン制に移行してからの最初の年に初優勝。少々の失点には目をつむり、圧倒的な攻撃力を前面に押し出してリーグを席巻。最終節にライバルのC大阪をかわして頂点に。

  • 2004横浜F・マリノス

    2004年
    チャンピオンシップ成績
    横浜F・マリノス
    1stステージ優勝
    第1戦:1-0
    第2戦:0-1 合計:1-1
    (PK:4-2)
    浦和レッズ
    2ndステージ優勝

    第1戦を1-0で勝利した横浜FMだったが、第2戦は0-1で敗戦。トータルスコア1-1で突入したVゴール方式の延長戦では決着が付かず、PK戦の末に連覇を達成した。

  • 2003横浜F・マリノス

    2003年
    リーグ戦成績
    1stステージ 勝点32 10勝 2分 3敗 29得点 16失点
    2ndステージ 勝点26 7勝 5分 3敗 27得点 17失点

    岡田監督に率いられた横浜FMが1st、2ndステージを共に制覇。前年の磐田に次いで完全優勝を果たした。劇的な幕切れとなった2ndステージ最終節はリーグ史に残る1日に。

  • 2002ジュビロ磐田

    2002年
    リーグ戦成績
    1stステージ 勝点36
    13勝
    (V勝4)
    1分 1敗 39得点 17失点
    2ndステージ 勝点35
    13勝
    (V勝4)
    2敗 33得点 13失点

    1st、2ndステージ共に磐田が制し、チャンピオンシップは開催されず。ゴールを量産した高原をはじめ、代表級のタレント陣が躍動し、他チームを寄せ付けなかった。

  • 2001鹿島アントラーズ

    2001年
    チャンピオンシップ成績
    鹿島アントラーズ
    2ndステージ優勝
    第1戦:2-2
    第2戦:1(延)0 合計:3-2
    ジュビロ磐田
    1stステージ優勝

    年間勝点では磐田に差をつけられたものの、この直接対決で鹿島が意地を見せた。第1戦を引き分けに持ち込むと第2戦も0-0。延長戦で生まれた小笠原のFK弾は今なお語り草に。

  • 2000鹿島アントラーズ

    2000年
    チャンピオンシップ成績
    鹿島アントラーズ
    2ndステージ優勝
    第1戦:0-0
    第2戦:3-0 合計:3-0
    横浜F・マリノス
    1stステージ優勝

    2ndステージを制した鹿島が横浜FMを一蹴した。第1戦はスコアレスドローに終わるも、国立で行なわれた第2戦を3-0と完勝。史上最多となる3度目の年間王者に。

  • 1999ジュビロ磐田

    1999年
    チャンピオンシップ成績
    ジュビロ磐田
    1stステージ優勝
    第1戦:2(延)1
    第2戦:1(延)2 合計:3-3
    (PK:4-2)
    清水エスパルス
    2ndステージ優勝

    静岡ダービーとなったチャンピオンシップは2戦共に延長戦に突入する激しい戦いに。トータルスコア3-3の末、史上初のPK戦を制した磐田が2度目の年間王者に輝いた。

  • 1998鹿島アントラーズ

    1998年
    チャンピオンシップ成績
    鹿島アントラーズ
    2ndステージ優勝
    第1戦:2(延)1
    第2戦:2-1 合計:4-2
    ジュビロ磐田
    1stステージ優勝

    前年と同じカードとなったチャンピオンシップは連覇を狙う磐田に鹿島がリベンジ。第1戦を延長の末にモノにすると、第2戦も2-1で勝利。2度目の年間王者の称号を手に。

  • 1997ジュビロ磐田

    1997年
    チャンピオンシップ成績
    ジュビロ磐田
    2ndステージ優勝
    第1戦:3(延)2
    第2戦:1-0 合計:4-2
    鹿島アントラーズ
    1stステージ優勝

    再び2シーズン制になりチャンピオンシップも復活。第1戦で2得点を奪った中山が、第2戦でも決勝点。エースの活躍で鹿島を破った磐田が初の年間王者に輝いた。

  • 1996鹿島アントラーズ

    1996年
    リーグ戦成績
    勝点66 21勝 9敗(3PK負) 61得点 34失点

    前年までの2ステージ制を廃止しホーム&アウェイ方式の1シーズン制に変更。年間を通して安定したパフォーマンスを披露した鹿島が、長丁場の戦いを制した。

  • 1995横浜マリノス

    1995年
    チャンピオンシップ成績
    横浜マリノス
    1stステージ優勝
    第1戦:1-0
    第2戦:1-0 合計:2-0
    ヴェルディ川崎
    2ndステージ優勝

    堅守が光ったシーズンを象徴するかのように、チャンピオンシップでも横浜Mの安定した守備が勝利のポイントに。2試合ともに完封勝利でV川崎の3連覇を阻んだ。

  • 1994ヴェルディ川崎

    1994年
    チャンピオンシップ成績
    ヴェルディ川崎
    2ndステージ優勝
    第1戦:1-0
    第2戦:1-0 合計:2-0
    サンフレッチェ広島
    1stステージ優勝

    連覇を狙うV川崎が広島と激突。2試合ともにシュート数では下回ったものの、ペレイラを中心とした堅守で完封。ともに1-0のスコアでモノにし、2連覇を成し遂げた。

  • 1993ヴェルディ川崎

    1993年
    チャンピオンシップ成績
    ヴェルディ川崎
    2ndステージ優勝
    第1戦:2-0
    第2戦:1-1 合計:3-1
    鹿島アントラーズ
    1stステージ優勝

    2ndステージ優勝の勢いのままに鹿島を撃破。エースの三浦が2試合ともにゴールを奪うなど、タレント軍団が初代王者としてJリーグの歴史にその名を刻んだ。

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