荒木 遼太郎選手(鹿島アントラーズ)

2002年1月29日生まれの荒木 遼太郎選手。

2020シーズンより東福岡高校から鹿島アントラーズに加入したMF。

荒木選手の強みはドリブル。
果敢にゴール前に攻めにいく思い切りの良いドリブル突破にはロマンを感じます!

松村 優太選手(鹿島アントラーズ)

同じく鹿島アントラーズの松村 優太選手。

2001年4月13日生まれ。

昨年Jリーグデビューを果たし、今年Jリーグ初得点を記録。

静岡学園高校時代は全国高等学校サッカー選手権大会で優勝した経験も!

自身のインスタグラムにて成長記録をアップ◎

鈴木 唯人選手(清水エスパルス)

2001年10月25日生まれの鈴木 唯人選手。

何よりも注目なのが、足元の技術。

Jリーグの試合でも相手選手を翻弄するプレーを幾度も披露!

小畑 裕馬選手(ベガルタ仙台)

ベガルタ仙台の小畑 裕馬選手は2001年11月7日生まれ。

宮城県出身で中学、高校とベガルタ仙台の育成組織でプレーしている選手。

キック精度の高さが持ち味。
昨年Jリーグデビューを果たし、ピンチの場面では好セーブを披露☆

西川 潤選手(セレッソ大阪)

西川 潤選手は2002年2年21日生まれ!

Jリーグデビューは2019年。

攻撃的なポジションならどこでもプレーできる器用さが持ち味。

ワンちゃん好きJリーグ選手の一人♡

成瀬 竣平選手(名古屋グランパス)

2001年1月17日生まれの成瀬 竣平選手。

ポジションはDF。
DFとしての守備力はもちろんのこと、正確なパスやアシストなどで攻撃へ積極的な参加もできます。

まだあどけない表情の成瀬選手ですが、将来は十分日本を引っ張る力を持った選手です!

松岡 大起選手(清水エスパルス)

2001年6月1日生まれの松岡 大起選手。

先日、清水エスパルスに加入することが発表されました。

2019年にJリーグデビューを果たして以降、ほとんどの試合に出場。

身長は170cmと大きな方ではないものの、強靭なフィジカルを生かした力強いプレーが特徴です。

相手選手のボールを奪う能力が優れており、瞬時の判断力でガラッと流れを変えることができる選手です◎

田中 聡選手(湘南ベルマーレ)

田中 聡選手は2002年8月13日生まれ。

昨年、Jリーグデビューを果たし今年の4月に待望のJリーグ初得点を記録!

クラブ公式HPのプロフィールページでは
【サッカー選手以外でなりたい職業】という質問に対し
「残業とかしてみたいですね」と回答!

細谷 真大選手(柏レイソル)

2001年9月7日生まれの細谷 真大選手。
「真大」と書いて「まお」と読みます!
珍しい!!

今年、ついにJリーグ初得点を記録。

相手のスペースを突いた抜け出しが武器。
積極的に攻撃を仕掛け、常に攻撃の要として動ける選手の一人◎

半田 陸選手(モンテディオ山形)

2002年1月1日生まれの半田 陸選手。

注目の若手DF。

スピードが武器であるのに加えて、1対1の強さはJリーグでもトップレベル!

三戸 舜介選手(アルビレックス新潟)

2002年9月28日生まれの三戸 舜介選手。

今年Jリーグデビューを果たし、1ヶ月後には早速Jリーグ初得点を記録!

クラブ公式HPのプロフィールページでは
【チーム内で「自分が一番だ!」と思うことは何ですか?※サッカー以外のことでも可】という質問に対し「笑顔」と回答!

確かに笑顔が素敵な三戸選手。
スタジアムでたくさん三戸選手の笑顔が見てみたい!

藤田 譲瑠チマ選手(徳島ヴォルティス)

藤田 譲瑠チマ選手は2002年2月16日生まれ。

今年から徳島ヴォルティスに加入し、J1リーグでのデビューも果たしました。

クラブでは主にボランチでプレー。
安定した守備はもちろんのこと、得点に繋がる正確なパスを出せるのが何よりも強み。

藤原 優大選手(SC相模原)

2002年6年29日生まれの藤原 優大選手。

今年の春に高校を卒業し浦和レッズに加入。
シーズン途中、SC相模原に移籍。

青森山田高校時代は1年生の頃から全国大会で活躍し、大舞台での経験は抜群!

3年時はキャプテンとしてもチームを引っ張りました◎

3年後に日の丸を背負うのは誰だ!?

パリ五輪が行われるのは3年後の2024年。

2001年以降に生まれた選手が対象。

すでにJリーグで活躍している選手だけでなく、これから活躍が期待される選手など、「パリ五輪世代」には注目選手がズラりと並びます!

3年後の五輪の舞台にどの選手が立つのかを予想しながら、Jリーグを観戦してみるのも面白いかもしれません♪