11月23日(火) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第14節
広島 0 - 0 大分 (15:00/広島ビ/21,589人)
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●ハンベルガー監督(大分):
「0-0というスコアから『ディフェンシブ』なゲームと考えるかもしれませんが、そうではありません。両チームとも、勝ちたい気持ちをもって、戦っていました。ただ、毎週同じことを言いますが、我々には決定力に欠ける。今季を通じて、そこが問題です。特に、セカンドステージでは、そう思います。前半、吉田とマグノが得た、2度の決定機を決めていれば、と思いますね。
ボールの支配率は悪くはなかったが、前にいくことができませんでした。ビルドアップの時に、簡単にボールを失いすぎです。そのために、広島にカウンターのスペースを与えてしまった。相手にも決定機はありました。PKは高嵜が運良くセーブしてくれましたけどね。
ファーストステージが終わった時、勝ち点32〜36くらいにはいきたい、と考えていました。それはともかくとして、最終戦はともかく勝ちたい。(対戦相手の)レイソルは簡単な相手ではないが、最後だし、やるだけです」
以上
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