川崎F 5-1 佐川急便東京SC(13:00/等々力/3,389人)
得点者:16' 堀 健人(佐川急便東京SC)、44' 我那覇和樹(川崎F)、58' ジュニーニョ(川崎F)、84' 我那覇和樹(川崎F)、86' マルクス(川崎F)、89' ジュニーニョ(川崎F)
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●我那覇和樹選手(川崎F):
「最後まであきらめずに戦っていたのが、みんなのゴールにつながった。1点リードされる展開でしたが、慌てずに自分たちのサッカーをやろうと話していた。前半、追いつけたゴールは押し込んだだけでしたが、リードされたまま折り返したのではひきずってしまったと思うので決められてよかったです。天皇杯は一発勝負。どんな相手でも気持ちを引き締めて決勝戦のつもりで戦っていきたい」
●ジュニーニョ選手(川崎F):
「前半あまりいい形が作れずフロンターレらしさが出なかったが、後半は落ち着いて自分たちのサッカーができた。ゴールについては、マルクスとのコンビネーションはいつもいい形でできているので、そこから最後のフィニッシュは勝負してゴールを狙った」
●伊藤宏樹選手(川崎F):
「先週、浦和と激しい試合をしていたので、今日は相手がどうというより、自分たちが気持ちを切り替えてやろうと臨みました。僕たちが昨年、J1チームとやったときのように相手のモチベーションは強かった。ここでしっかり勝てたことが次につながると思う。試合は、相手の勢いを受けて立ってしまい先に失点し、入り方として反省しています。後半は相手が疲れてきたこともあり奪ったあと速く攻めることができた。次のリーグ再開からまた連勝できるよう、しっかり一丸となってやっていきたい」
●中村憲剛選手(川崎F):
「前半は相手も頑張ってくるし、予想していた展開ではあったけれど、1失点先にしてしまったのは予想外の展開だった。ただ、前半のうちに攻めて攻めて相手を動かすことができれば、後半はバテてくるだろうと思っていました」
●箕輪義信選手(川崎F):
「浦和戦のあと、今日は気持ちの修正をし、相手はぶつかってくるので、相手以上のチャレンジ精神を出していこう、という気持ちでやりました。後半は全体の守備というところで、バランスがとれていた。今日はフォアザチームに徹したかったので、バランスをとることを優先してプレーできたと思う。こういう形でまたやっていきたい」
以上
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