11月12日(土) 2005 J1リーグ戦 第30節
東京V 0 - 1 C大阪 (14:04/味スタ/11,074人)
得点者:'88 古橋達弥(C大阪)
----------
●バドン監督(東京V):
「皆さんが見たとおりのゲームでした。東京Vが完全に試合を支配し、8回か10回チャンスを作ったのにそこで決めることが出来ず、相手がうまくセットプレーのチャンスをいかした試合です」
Q:こういう試合の後はどういうことをしていけばいいと思われますか?
「この戦い方を続けることが大事です。我々はしっかり責任を持って多くのチャンスを作り、いいゲームをしたと思います。しかしこれが運命だったのか、今日は負けてしまいました。しかしこれを続けていくことができれば大丈夫だと思います」
以上













