7月1日(土) 2006 J2リーグ戦 第25節
横浜FC 0 - 0 東京V (19:05/日産ス/11,026人)
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●高木琢也監督(横浜FC):
「全体的に、まとまったゲームをしたという印象。東京Vの前の3人をしっかり抑えることをトレーニングしてきたし、DF陣に指示していたが、それに関してはほぼ100パーセント近く止めてくれた。ただ、先ほど言ったように全体的にはまとまった試合をしてしまった。点を取りにいく為にはリスクを冒してでもいかなくてはいけない。
後は、前にボールが出た瞬間の、後ろの選手のフリーランニングやサポートがもう少し早ければ。そしてそのエリアでのミスパスが3、4本、イージーなミスがあった。あのあたりでもう1本繋いでいければ・・・また暑さもそういう部分に影響はあった。後半、残り10分〜15分、得点を取るため、攻めるために選手を二人交代したが、そのときも中央に寄りすぎてしまって、サイドからの崩しが効果的に入らなかった。ただそういう試合のなかで、ほぼ初めてSBに入った吉武があれだけのプレーをしてくれた。それなりの収穫はあったゲームだった。これから一週間空きますので、しっかり準備して臨みたい」
以上
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