9月2日(土) 2006 J2リーグ戦 第37節
山形 0 - 0 札幌 (19:04/山形県/5,906人)
----------
●柳下正明監督(札幌):
「前半は中盤のところ、組み立て・展開のところでイージーミスが多く、自分たちでリズムを崩していた。あるいは、無駄なファウルをして山形にリズムがいくようなプレーをしていたので、チャンスをほとんど作れずにゴール前まで行けなかった。
後半に関しては、山形さんも出てきて、お互いにゴールに向かう姿勢というのがグラウンド上で見えて、お互いビッグチャンスをつくって、前半に比べたらいいゲームができたと思います。先に札幌のほうが(得点のチャンスが)あったと思うので、それを入れていれば、もうちょっと勝ち点3を取れただろうし、違う展開ができたと思います。
後半に関してはいいゲームがやれたと思います。ただ、後半途中から入ってきた3人、90分やってる連中よりも動けない、準備ができてない。あるいは、若い2人は鼻が伸びて重すぎて動けなかったのかもしれない。札幌ではちょっといいプレーしたらすぐ持ち上げるので、すぐいい気になってしまう。
あと14試合残りあるので、ひとつひとつ全力を尽くしてやっていきたいと思います」
以上
- JリーグGW招待キャンペーン
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 明治安田のJ活
- QuizKnockとJリーグがコラボレーション!
- スタグルフェス
- ベイブレードコラボ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ フライデーナイトJリーグ
- 2025 移籍情報
- 2026 月間表彰
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- JLEAGUE UNDER14 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
















