6月22日(日)2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選 日本代表 vs バーレーン代表(19:20KICK OFF/埼玉)
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●内田篤人選手(鹿島)
「バーレーンは蹴ってくるらしいですが、跳ね返せればと思う。跳ね返せないときつくなりますね。セカンドボールを拾わないと」
●田中マルクス闘莉王選手(浦和)
「ぼくは出るつもりだけど、どうですかね。イエローカード(の累積)は、持っていないと思いますよ。オレは見ていない。
(シュート練習していたのは)結果を出さないとね。シュートの回数が多ければいいですが、シュートが0に終わることもある。数少ない1本を決めないと、その精度を上げていかないと。(タイ戦みたいに)次もそういったところで一発目で決まればね。
ヤット(遠藤選手)はいいボールを蹴ってくれる。そこでバリエーションを出せるようになればいいかなと。オレとユウジさん(中澤選手)だけだと付かれやすくなる。ユウジさんがゴール前にどう入るのかは、大体分かっている。どんどん良くなってます。高さは問題ない。DFとしては後ろから走られた方がやっかいですね。2バックの時は真ん中を締めないとダメ。イメージとしては2人でまずは中を固める事が多い。そうすればそんなに点を取られる事もない。
今は攻撃的なボランチを2枚並べている。だいぶヤットもオレの上がり方を分かってくれている。ただ、ああいうボランチだと、上がりにくいところもある。必要があれば行きますけどね。
次の試合については、オレらもまだ(家族用などの)チケットがもらえていない。どうにかしてほしいですよ(笑)」
●松井大輔選手(サンテティエンヌ)
「みんな慎重に行きすぎるところがある。ペナルティエリアの外からでも打ってもいいと思う。バーレーン戦は、ホームなので、がつんと勝っておきたいですね」
●遠藤保仁選手(G大阪)
「足がちょっと張っていたんですが、痛いわけではないです。右足です。
(バーレーン戦対策として)守備陣がヘディングの練習をしてましたね。ボランチは基本的に守備の側にいて、セカンドボールを拾えるようにしておきたいですね。いちばんいいのは蹴らせないこと。ただ、たぶん蹴られるので間延びしないようにしたい」
●本田圭佑選手(VVVヘンロ)
「岡田監督はすごい人間味のある監督だと思います。
少ない期間やってみて感じたのは、基本は動くということ。当たり前のところがあって、そこから選手の特徴を出すという形。基本ができていない選手は、岡田監督がどうこうではなく、ダメだと思う。
雰囲気はすごくおとなしいというイメージがありますね。うるさい選手、おとなしい選手がいますが、選手にギャップがある。それが普通なのかどうなのかは分からないので、逆に聞きたいくらいです。言い合いはないですし、たまに闘莉王さんが言うくらい。
五輪代表はカタール戦で負けたくらいからよくなった。それまでと同じような感じです。このままの状態で行って追い込まれたときに、過剰なプレッシャーがかかってくる。そうなる前に、変えた方がいいと思う。自分は下で経験したことを、伝えられればと思います。コミュニケーションは、色々な人としています。他愛ない話ですが、そういうところから話は始まるので。
今週から休もうと思っていたんですが、日本代表に呼ばれたので来年の夏までノンストップで行きたいと思います。そういう時期にケガしないように気をつけたいと思います」
以上
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