10月26日(水) 2011 J2リーグ戦 第7節
鳥栖 1 - 0 千葉 (19:03/ベアスタ/6,924人)
得点者:69' 豊田陽平(鳥栖)
スカパー!再放送 Ch180 10/27(木)後05:00〜
☆totoリーグ第4ターン開催中!
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●呂成海選手(鳥栖):
「いつも通りにやれたしやりやすかった。千葉の選手のプレスは早かった。特にサイドにボールを運ぶまでは早かった。きつかったけど勝っているので、このままいきたい」
●早坂良太選手(鳥栖):
「本来ならもっとポゼッションできただろうし、もっとつなげるだろう。でも、リスク無くやっているし、連戦なので仕方が無い部分もある。結果を今は求められているので、こう言う試合運びになる」
●藤田直之選手(鳥栖):
「(ミリガンの)ロングスローが続いて恥ずかしかった。あれがロングスローで、僕のはミドルスロー。今日の試合でセットプレーから点が取れたことで、改めてセットプレーの必要性を認識した」
●池田圭選手(鳥栖):
「ハヤ(早坂良太)と試合中に、『俺たち走りまくっているよなぁ』と話した(笑)。シュートを本当は打ちたいけど・・・。こういう試合で勝点3をとることが大事。残り試合もみんなで一緒に頑張ります。
守備から入って、良い攻撃につながっているので試合に勝つ事ができる。それが、今の鳥栖の強み」
●岡本知剛選手(鳥栖):
「気力はみんなが持っていたし、千葉も持っていた。千葉に決定的なスペースを与えたり、チャンスを与えてはいない。
こういう試合ではセットプレーが大事になることはわかっていた。千葉もミリガンのロングスローなどがあったけど、鳥栖のほうが多かった。
良い雰囲気をみんなで作っているし、監督も作ってくれている。気持ちよくプレーできるので、このまま続けていきたい」
●佐藤勇人選手(千葉):
「最後まで持っていくシーンが少なかった。もっとボールを動かしたり、スピードを上げたりしていかないといけない。試合は支配していたし、内容は勝っていた。鳥栖はああいうサッカーとわかっていただけにセットプレーで点を取られて悔しい。鳥栖がどんなサッカーをしてくるのかをわかっているだけに自陣でファールを与えてしまったことは反省しないといけない。
やっている事は間違っていないし、変える必要は無い。基本的なイメージを一人一人がもっているので、やり続けないといけない。可能性があるうちはやるしかない」
●竹内彬選手(千葉):
「そんなにシュートらしいシュートを打たれた感じは無い。セットプレーで取られたもったいない。前半は千葉のペースだったし、良い距離が取れていたが、勝たないと意味が無い。そういう意味で残念。徳島戦は、出場停止となり出ることはできないが、チームのために全力で出来る事を頑張りたい。可能性はまだある」
以上
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