●赤嶺真吾選手(仙台):
「(Q: 25日のJリーグヤマザキナビスコカップ・F東京戦も戦った疲れは影響したか?)連戦の疲れは多少ありましたが、逆にいえば、僕たちとしては試合をこなしているぶん試合勘というところではこちらが有利と考えました。それで、お互いにやることを連係のなかでわかっていました。プレッシャーに行くところと行かないところをはっきりするなどして、体力については考えました」
●松下年宏選手(仙台):
「ホームゲームということもありますが、後半は『より攻撃的に行きたい』というところが僕の中にもありましたし、そのなかでテンポよく(ボールを)回せたので、相手の方も疲れてきたのかな、と思いました。
(前半に)あっさり(点を)入れられてしまったので、あれをなくしていきたいと思っていたのですが、今日も出てしまいました。そこを課題として、前半を引き締めて(失点)0で推移するゲームをしたいですね。
ボランチで僕とタム(田村)のところで相手のFWが(守備に)来ていたので、なかなか崩しづらいところがありました。出しどころに困るところがありましたが、そのなかでああやってサイドから(同点弾を)取ることができました。
後半は、チャンスがいっぱいあったのですが。ゴール前のパスとかそういうところももっと確実にしていけば、もっと点を取れる、と思います」
●武藤雄樹選手(仙台):
「水曜日に(Jリーグヤマザキ)ナビスコカップの試合をしていたぶんの疲れもあったか、前半はよくない感じでした。後半に盛り返したけれど、それだけに点を取れず残念です。
運動量を期待して使ってもらったので、セキさん(関口)とふたりでかき回せれば、と思っていました。監督からは『どんどんいけ』と言われていました。(投入されたときには)相手も疲れていましたし、スペースもできていました。そこを走っていきたかった。
今年は全然(点を)決められない悔しさしかありません。いつも応援してもらっているぶんも、早く決めたい」
●磯崎敬太選手(鳥栖):
「鳥栖に移籍してからこのスタジアムでプレーするのは初めてですが、もう僕が移籍してから何年も経つのにコールをしてくれて、選手として本当に嬉しかった。最高の雰囲気でやらせてもらいました。
自分がプレーしていることを仙台のサポーターにも見せたかったけれど、チームとしては勝ちきれなかった。僕たちはチャレンジャーとして、最後まで鳥栖らしく戦いたいと思い続けています」
●水沼宏太選手(鳥栖):
「今週はクロスの調子が良かったので、(先制点アシストの)あのクロスは狙いどおりでした。ただし、前半に右サイドでチャンスを多く作っていたのにもうすこし落ち着いて攻めればよかったと思います」
以上
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